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2019年1月24日、
フルデジタルアンプ
構成でネットワーク AV レシーバの
Pioneer VSX-S520
のアウトレット品が
ONKYO DIRECT
で送料税込35,800円でした。
Wi-Fi および有線 LAN 内蔵です。
DLNA NAS からのネットワーク音楽再生や、
TuneIn
や
radiko
によるインターネットラジオ受信ができます。
| 比較項目 | Pioneer VSX-S520 |
ONKYO TX-L50 |
備考 | ||
| フロントパネル | パネル色 | シルバー | ブラック | 残念ながら、どちらもパネルの材質はプラスチック | |
| [FL OFF] ランプ | 〇 | × | FL 表示を完全 OFF した場合に点灯する (VSX-S520 は FL 表示を完全 OFF できるが、TX-L50 はできない) |
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| [NETWORK] ランプ | 〇 | × | 電源 ON | 入力が [NET] で、ネットワークに接続されている時に点灯 | |
| 電源 OFF | [HDMI CEC] [ネットワークスタンバイ] などが設定されている時に点灯 | ||||
| [INPUT SELECTOR] ダイヤル |
〇 | × | いずれも入力ソースを切り換える (機能的には同じ) | ||
| [INPUT] ボタン | × | 〇 | |||
| [LISTENING MODE] ボタン |
× | 〇 | 取扱説明書に詳細説明がないという不気味なボタン (このボタンを操作してほしくないのかな?) |
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| [TUNING] ボタン | × | 〇 | FM ラジオ同調用 | ||
| [SETUP MIC] 端子 | 〇 | × | 付属の測定用マイクを接続する | ||
| リアパネル | [SETUP MIC] 端子 | × | 〇 | ||
| リモコン | [AUTO/DETECT] ボタン | 〇 | × | リスニングモードを設定する VSX-S520 では [Pure Direct] が設定できるのが良い (TX-L50 には [Pure Direct] がない) |
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| [SURR] ボタン | 〇 | × | |||
| [MONIE/TV] ボタン | × | 〇 | リスニングモードを設定する こんなに細かく設定できなくともよいと思うが ・・・ (VSX-S520 のほうがスマート) |
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| [MUSIC] ボタン | × | 〇 | |||
| [GAME] ボタン | × | 〇 | |||
| OSD 画面 | - | - | - | 機能的にはほぼ同じだが、画面は違う | |
| スマホアプリ | Pioneer Remote App | 〇 | × | アプリは相互に互換性があり、どちらのアプリでもどちらのマシンも操作できる | |
| Onkyo Controller | × | 〇 | |||
デザインなど
高さが 70mm しかなく薄いです。
重さは 4kg でアンプとしてはとても軽いです。
Pioneer Remote App
アプリでスマホからも操作できます
外観は VSX-S520 とソックリで大きさも同じです。
同じシャーシを使っているようです。
スピーカは
BOSE model 314
を使っています。
2018/10/24 公開のファームウェア [2119-9030-3070-0010] 以降で
Amazon Music
に対応しています。
Music Serever とは、我が家では
foobar2000
で構築した DLNA Server です。
仕様など
| 発売時期/定価 | |
| 発売時期 | 2016年10月 |
| 定価 (税抜) | 70,000円 |