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どうです!!!一眼レフカメラみたいで格好イイでしょう。
●310万画素スーパーCCDハニカムIV HR ●記録画素数600万画素 ●基本 ISO200 の高感度 ●光学10倍ズーム ●ファインダーが EVF
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先ずは持った感じです。
黒色の一眼レフカメラのような外観なので、重そうに見えますが非常に軽~い。
別売の専用ケースに入れて首からブラさげても疲れません。
それにグリップがとても握りやすい。
314万画素1/2.7インチ原色 スーパーCCDハニカムIV HR
を搭載しています。
ハニカム画素配列により、受光部面積効率を飛躍的に向上できます。
このため、同一画素数でも従来型CCDに比べ、一層の高感度化、ノイズ低減、及び広ダイナミックレンジを実現できます。
ハニカム型CCDは、従来型の同一画素クラスのCCDに比べ、一画素あたりの受光部面積は、約1.6倍になります。
受光部の面積に応じて感度、S/N及びダイナミックレンジが向上します。
●●●● ●:実画素 ●●●● ●●●● ●●●●これに対してハニカムCCD である S5000 では以下のような画素配列になります。
○●○● ●:実画素 ●○●○ ○:補間生成する画素 ○●○● ●○●○S5000 ハニカム機ではまず○の部分を補間生成して600万画素の画像を作ります。 これが基本記録画素数です。 300万画素やそれ以下のサイズの記録出力は補間生成した600万画素の画像を縮小して作ります。 あくまでも 基本は600万画素 なのです。
これが Photo mode 設定画面です。
画素数・ISO感度・FinePixカラー の設定ができます。
これが再生モード設定画面です。
これが撮影モード設定画面です。
これがセットアップ設定画面です。
専用ソフトケース Fujifilm SC-FXS5
2004年4月5日、
ビックカメラ
有楽町店でワンタッチレンズキャップ「ETSUMI E-224」を買いました。
税込220円でした。
キャップはよく紛失するので市販の安いので十分です。
純正品は大事にしまっておきます。
2004年3月5日、
カメラのきむら
の「フォトフェスタ2004」会場で買った「HAKUBA MC LENS GUARD 55mm フィルター」です。
定価2,200円ですが、半額セールで税込1,100円でした。
レンズ保護目的の常時装着用フィルターです。
2004年4月7日、アキバの
あきばお~
で買った 64MB xDピクチャーカード「OLYMPUS M-XD64P」です。
税込3,673円でした。
本当は 256MB のカードが欲しかったのですが、ベラボウに高いのです。
256MB の高速CF でも5,300円で買える時代に、13,000円以上の売価です。
とりあえず使える必要最小の容量でガマンし、将来の暗い xDピクチャーカードがタタキ売り状態になったら、容量の大きいのを買う魂胆です。
64MB でも 300万画素モードなら 81枚記録できます。
2004年4月25日、
ケーズデンキ草加パワフル館
で買った xDピクチャーカード USBドライブ
Fujifilm DPC-UD1
です。
税込2,480円でした。